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zoom RSS 12月末書評の会が選んだお薦め本

<<   作成日時 : 2018/01/09 11:49   >>

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12月末に書評の会が選んだお薦め本です。冬の夜長の皆さんの読書の手引きになると嬉しいです
『カランポーのオオカミ王』ウイリアム・グリル/千葉茂樹訳/岩波書店/中学年以上
『村の音が聞こえる』佐藤敬久/リーブル出版/中学年以上
『チューリップ畑をつまさきで』山本容子/偕成社/低学年から
『おじいちゃん』梅田俊作・佳子/ポプラ社/低学年から
『わたしがいどんだ戦い1939年』キンバリー・ブルイカ・ブラッドリー/評論社/高学年以上
『オオカミを森へ』キャサリン・ランデル/原田勝訳/小峰書房/高学年以上
『難民と移民』セリ・ロバーツ文/ハナネ・カイ絵/大山泉訳/評論社/高学年以上
『図書館を心から愛した男』アンドリュー・ラーセン文/カティ・マレー絵/志多田静訳/六耀社/高学年以上
『教科で学ぶパンダ学』小宮輝之監修/稲葉成勝著/今人舎/高学年以上
『よく学べ楽しいことわざ』山下明生作/小山友子絵/あかね書房/中学年以上

 明けまして おめでとうございます
  昨年に引き続き、書評の会は、素敵な本をみなさんにご紹介できるよう頑張りたいと思います

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